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冬眠から覚めた幸せを探す旅人 変態クマ日記

一人でいるのはもう飽きた。 新しい出会いを求めて動き出す。 変態クマの妄想記。

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火曜は飲み会でブログを書けず、昨日は頭が痛くてバファリンを飲んでブログを書こうとしたら、書いてる途中で寝てしまった。
恐るべしバファリンの催眠作用。
今日は、何とかブログを書けそうだ。
でも、最初からちょっと残念なお知らせがあった。
また、リンク先のブログが閉鎖すると言う話だ。
ネットの飼い主さんと分かれ、リアルの彼との恋愛に向かうと言う。
ブログを閉鎖するのは悲しいけれど、ネット上の飼い主さんよりもリアルな彼の方が、俺も良いと思う。
ここは涙をのんで応援しよう。
頑張れ!負けるな!力の限り前に進め!
こんなこと書いてると、マジで泣けてくる。
俺も負けないように頑張ろう。

さて、気分を切り替えて、今日の妄想。
(なかなか気分が切り替わらないが、もう2日も休んでるので頑張らなければ)
まず、いつものようにM娘を裸に剥き、床に転がす。
仰向けに寝転んだM娘の腰の上辺りに4つ足の椅子をまたがるように置く。
俺は、その椅子の上に座り、M娘の手を引き起こすように握り、無防備になったおっぱいの上のに足を下ろす。
おっぱいの上に足を乗せられたM娘は苦しさと痛さで足を手で払おうとするが、その手は俺に握られている。
おれは、M娘の手が伸びきるまで強くひきつつ、M娘の背中が浮かないようにおっぱいを踏みつける。
そして俺の器用な足の指でおっぱいを掴み、揉む。
さらに、足の指でチョキを作り、乳首をはさみ、グーにする。
足の指の力は手の比ではなく、それはもう強い。
そんな強い足の指で乳首を抓るのだ。
M娘は伸びきった手を震わせながら、良い声で鳴いてくれるだろう。
M娘の息が荒くなってきたら、とどめの電気アンマだ。
M娘の手をひきながら、おっぱいを踏みつけた足で電気アンマをかける。
左右の足で波打つように柔らかくふみ、ツイストを踊るようにグリグリと踏みにじろう。
敏感で大事なおっぱいを踏みにじられ、息が苦しくなるまでブルブルと小刻みに蹴りつけられるのだ。
M娘の悲しさ、惨めさはどれほどのものだろうか。
もしそんな酷い扱いで感じてしまったら、M娘のプライドは地に落ちるだろう。
おっぱいに電気アンマを受け、屈辱に涙を流しつつ、感じてしまうM娘はどんな惨めな顔を見せてくれるだろうか。
さぁ、あなたも惨めにおっぱいを踏みにじられて見ませんか?


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先週の反省。
妄想ブログは気持ち良く書けたんだけど、肝心の彼女探しがいまいちだった。
掲示板を中心に回っているのだが、やっぱり、チャットも始めようかな?
でも2ショットチャットはドキドキしてドンドン恋愛ヘタレになっちゃうし、大勢のチャットは、流れが早いと上辺だけの反応になって、流れが遅いと何か話さなきゃとプレッシャーを感じてしまう。
変態のくせに、こう言うところで小心者なのがいけないんだよな。
前に進むためにはこの壁を乗り越えなくては。

話は変わるが、明日は飲み会なのでブログを更新できないかも。

さて、前置きが済んだら今日の妄想。
今日はM娘に漏れそうなギリギリ感を楽しんでもらう妄想だ。
まず、M娘に浣腸を施し、洗腸して、お腹の中を空っぽにしよう。
浣腸したあとのアナルは、浣腸液に痛めつけられているので、洗腸したあとも、ちょっと弄ってあげるとヒクヒク反応して腸液が出てくる。
ローションをつけるとしても先っちょに少しだけにしたほうが良いだろう。
準備が出来たら、M娘のアナルにピンク色の魚肉ショーセージをねじ込む。
(食べ物を粗末にしてすみません)
このときM娘は、アナルを開く必要があるが、普通の人は出す方向にしか開くことが出来ない。
そこで、M娘は、お腹の中身をひりだすように、お腹に力をいれよう。
空っぽのお腹からひりだすように力を入れると出る物がなくてもアナルが開くので、この隙にねじ込むのだ。
魚肉ソーセージは、柔らかく、滑らかなので頭が入るとある程度までスムーズに入っていく。
このとき、アナルを異物が遡っていく、ゾクゾクする感じを楽しんでもらおう。
直腸から大腸へ遡るところで詰まるので、少しねじりながら前後に動かすと大腸に突入することが出来るだろう。
大腸にさえ入れば、魚肉ソーセージはすっぽりアナルに隠れるはずだ。
しっかりしまえたら、水着のサポータやガードル、小さ目のスパッツなどを履いて、お尻を閉めよう。
出来れば股縄が一番良いだろう。
お尻がしっかり閉められるともう魚肉ソーセージは頭を出すことも出来ない。
しかし、浣腸液によって痛めつけられた腸は、柔らかい魚肉ソーセージでも咥えていることが出来ず、吐き出そうとする。
魚肉ソーセージがアナルをこじ開けようとし、頭が飛び出る。
しかし、締め付けられたお尻は飛び出た頭を押し戻す。
M娘は、限界を超え、漏らしてしまう絶望感と、押し戻され、いつまでも排泄できない切なさを行ったり来たり、彷徨うのだ。
M娘のお腹がヘトヘトになるまで苦しませ、楽しんだら、お尻の締め付けを緩めてあげよう。
すると、腸液とともにホカホカで柔らかくなった魚肉ソーセージが、湯気を上げながら飛び出てくる。
魚肉ソーセージが飛び出たあとのアナルは、ぽっかりと可愛い口をあけ、苦しさから開放されたM娘は、排泄の快感を味わうはずだ。 このページのトップへ
FC2以外のブログから着ている人も知りたくてアクセス解析を入れたのだが、訪問履歴が残らなくなってしまった。
人によってはアクセス解析にも残っていないようだ。
ブログサーチとか重くなるサービスを開始する前に、釣った魚にもちゃんと餌を与えて欲しい物だ。FC2さん、お願いしますよ。

さて、昼にTVをつけたらマナカナが出ていた。
あの色気の無さが素敵。
油こってりって感じの叶姉妹(本当の姉妹じゃないが)よりも魅力を感じる。
どこにでもいそうな普通の娘(マナカナは居ないと思うけど)が、実は変態さんだったってのが理想だね。

さて、昨日の続きの妄想に入る。
ノーパン、ノーブラで一日過ごしたかおりが講義が終わってサークルの部屋に戻るとクマとるなが大きなバックを持って待っていた。
「さぁ、今日はたっぷり鳴かせてあげよう。まずはこれをつけて」
下着と一緒にリモコンバイブが渡された。
「やだ、こんなの」
「こんなのって、それがなんだか知ってるんだ。」
下を向くかおり。
黙って、受け取り装着する。
「ちゃんとクリにあたるように付けろよ」
「ブラは?」
「何だ、下だけじゃ物足りないのか?」
「・・・」
「ほら、コントローラも持って。スイッチ入れてみな」
「えっ」
スイッチの主導権はクマが握ってると思ったのに、それを渡されて戸惑うかおり。
覚悟してスイッチを入れてみる。
「うぅ」
るなが声を漏らす。
「るな、やられたらやり返せ」
るなが腰を曲げながら、手に持つスイッチを入れるとかおりのローターが暴れだす。
「んふ」
今度はかおりの腰が曲がる。
「どうだ楽しいだろう。かおりの家につくまでに最低5回は人前でスイッチを入れるんだぞ」
「人前は無理だよ」と、るなが文句をいう。
「るな!言うこと聞かないとかおりとやっちゃうぞ」
「いじわる」
「そうです。私は意地悪です。だからるなは好きになったんだろ」
「・・・」
「かおり。男にバラされたくなかったら、たっぷりるなを苛めろよ」
「・・・」
「良し、行こう」
学校を出てもなかなかスイッチを入れない二人。
そんな二人にしびれを切らしたクマは、二人の耳元で小声で言う。
「スイッチ入れないと人前でも乳首抓るぞ」
二人は目を合わせ、周りを見渡しスイッチを入れる。
人気が無いので気を抜いていたら、ローターの刺激に思わず腰が曲がってしまった。
そんな二人を見て
「おいおい、それじゃバレバレだぞ。ちゃんと背を伸ばせ」
二人の突き出したお尻を撫でる。
「きゃ」
ローターの刺激に、人目に晒される羞恥、その上お尻を触られて、かおりの家につく頃には心臓がドキドキしすぎて、二人ともヘトヘトになっていた。
かおりの家に入るとクマが言った。
「かおりはるなのペットなんだろ?じゃ、いつも通りにしないとね。」
かおりがるなの顔を見る。
るなはばつが悪そうに目をそらす。
「昨日の話はみんな聞いたよ。ほら、早く首輪をつけてもらえよ」
かおりは、観念し裸になり、るなの前にひざまずく。
るなは、そんなかおりに首輪をつけ、リードを引く。
4つんばいで歩き始めたかおりに
「もっとお尻を高く上げて、お尻の穴がよく見えるようにしなさい」
かおりは恥ずかしくて、固まる。
「るな、かおりのドテを持ち上げてやれ」
るなは、かおりのドテを手で包むようにすくい、持ち上げる。
「あっ」
思わず声を漏らすかおり。
「かおり、ケツの穴が丸見えだぞ。可愛いケツの穴だな」
と、からかう。
まだ男性経験も無いのにアナルを高く突き上げて、人に見られているこの恥ずかしい状況にドキドキし、かおりはムスメを濡らしてしまった。
「かおり、下の口からよだれが出てるぞ。こんなことで喜ぶなんてかおりは変態だな」
「・・・」
かおりは興奮してボーっとしていた。
「るな、かおりのよだれを塗りこんで上げなさい」
るなは、ドテを持ち上げた手を前後に滑らせ、ムスメのよだれをすり込んでいく。
るなのよだれをすり込む手が前後に動くとき、割れ目に滑り込み、クリを突いてしまった。
すると「んぐ」と、声にならない声を出しかおりは、倒れこんでしまった。
「何だ、許しも無いのにいっちゃうなんて駄目なペットだな。しつけが必要だ」
クマは、倒れこんだかおりの頭を踏みつける。
「ほら、るなも一緒にやりなさい」
るなも恐る恐るかおりの頭に足を乗せる。
頭を人に足下にされるかおり。
しかも、複数の人に。
そのうち一人は、後輩の女の子だ。
そんな屈辱的な扱いにかおりは惨めになりながらも心が躍った。
るなは、尊敬していた先輩の頭を踏みつけると言う非道な行為に罪悪感を感じつつ、今まで味わったことのない高揚感を覚えた。
クマはかおりの頬のあたりを踏みつけながら
「駄目だろ、かおり。勝手にいっちゃ。ご主人様がいけと言うまえにいったらお仕置きだからな。分かったか?」
「はえ、わかへまへら」
頬を踏み潰され、ちゃんとしゃべれないかおり。
「よし。じゃ、つぎはさっきのリモコンバイブの反省だ。二人とも何とか5回はスイッチを入れたけど、人の居ないところばかりだったね。だから二人そろってお仕置きします。」
「そんなぁ」
「ハイ、文句を言ったらお仕置きを増やすぞ。るな、裸になりなさ。」
「・・・」
るなは文句もいえず、怒りながらも裸になる。
「なんだ、るな。言いたいことがあるのか?」
と、乳首を摘みながら問い掛ける。
「・・何もありません・・・」
顔を赤らめ、モジモジしながらこたえる。
「お仕置きするから、二人並んで横になりなさい」
クマは、並んで横になる二人の足を子供のオムツを換える時のように持ち上げる。
そして二人の下側に椅子を置き、そこに座る。
二人の足を持ち上げて、ムスメが見える状態にしたら、二人のムスメに足を置き、電気アンマを始める。
足を小刻みに震わし、二人のムスメを苛める。
「さっきのリモコンバイブじゃ、いき足りないだろ?その分、たっぷりいって良いよ」
「あぁ、んく」
「んぅ、うぅ」
二人は、思わず手で足を押さえようとするが、怒られるのでそれも出来ず、手を震わせながら我慢する。
「ほら、どうだ。まだ足りないか?」
「だめ、それ以上したらおしっこ漏れちゃおう」
「そうか、おしっこもれるまでして欲しいのか?」
「ちがう、もう。いじわる。ホントに駄目」
「じゃ、どっちかが漏らしたらやめてあげる。あ、そうそう。おしっこ漏らした方は、お仕置きだからね。」
お仕置きは欲しくないけど今にももれそうな限界が近いるな。
快感に理性が飛びかけ、お仕置きをして欲しくなりつつあるかおり。
夜は始まったばかり。
どちらが漏らしても楽しい夜になりそうだ。
クマは、心の中でそう思いながら二人のムスメを苛めつづけた。 このページのトップへ
最近、訪問履歴にみなさんの足跡が残っていないんだけど、足跡を残さない設定にしているのでしょうか?
急に訪問履歴が残らなくなったんだけど、なんでだろう?
コメント残してくれてる人の足跡もないのは変だよなぁ。
アクセス解析のせいかな?

さて今日はリクエストにお答えして、かおりとるなの話の続きだ。
忘れてしまった人は先週の話を読み直してください。

るなが帰った後もしばらく興奮していたかおりだが、冷静になるとるなが最後に言った「今度のサークルの合宿で、みんなにカミングアウトしようね」という言葉が怖くなった。
次の日、朝一でるなをサークルの部屋に呼び出した。
朝一番のサークルの部屋には誰も居ないように見えた。
「るなちゃん、昨日・・・」
バシッ。「ご主人様でしょ?」
「・・・ご主人様、昨日言っていたみんなにカミングアウトするって話は本気ですか?」
「何で?私がすると言ったらするのよ。かおりの意思は関係ないの。」
「でも、男の子に知られたらどんな事されるか不安だし。」
「そうね。かおりは処女だもんね。」
後輩のるなに処女と言われ、自分が遅れている様な気がしてちょっと恥ずかしくなるかおり。
「じゃ、合宿までかおりが良い子にしていたら、カミングアウトは女の子だけにしてあげる。」
一瞬許してもらえるのかと期待したが、女の子にはカミングアウトすると言われ、また突き落とされるかおり。
同性に自分が変態である事を告白するのは、容赦の無い言葉で軽蔑される事が予想され辛い。
「まずはこんなに朝早く呼び出した罰として、今日一日、下着無しね。」
「学校じゃ無理だよ」
「さっそく悪い子ね。この写真みんなに送っちゃうから」
るなは携帯の写真を見せる。
「そんな胸ならブラジャーなんて要らないでしょ。ノーパンは何時もやってることだし」
「学校じゃしたこと無いもん」
「早くしないと人が着ちゃうよ。良いの?」
「えっ!ここで脱ぐの」
「もちろん。脱ぐときは一度全裸になってね」
「・・・」
るなは椅子に座り、ニヤニヤして待つ。
かおりは恥ずかしく顔を真っ赤にするが、るなの屈辱的な命令に従ってドキドキしてみたいという欲求もある。
かおりは、一枚ずつ服を脱ぎ、ついに全裸になってしまった。
「ハイ、下着出して」
るなの命令に下着を差し出すかおり。
るなは、受け取った下着を裏返し、股間の部分をかおりに見せる。
「やっぱり喜んでるじゃない。この変態。」
るなは、靴の先でかおりのパイパンのムスメをグリグリ突く。
かおりは、鼻息が荒くなり、思わず腰を引く。
「何逃げてるのよ。いい子にしないとみんなにばらすわよ」
かおりは、自らムスメを差し出し、るなの足を押し返す。
「変態。この足でオナニーしていったら服着て良いわよ」
かおりは小学校のときに机の角でオナニーしたことを思い出しながら、るなの足にムスメを擦り付け、無様に腰を振る。
その時、部屋の隅の荷物が動き、人が出てきた。
「るな。面白そうなことしているな。」
「クマ!」
るなの彼氏で、かおりとは同級生だ。
かおりは悲鳴を上げてしゃがみこむ。
「どうしてそんなところに居るのよ」
「どこで寝てても良いだろ。昨日終電逃しちゃったんでここで寝てたんだよ」
「ここで見たこと誰にもいっちゃ駄目よ」
「それは二人次第だな。るなはいつからSになったんだ?」
「だってかおり先輩が可愛かったから」
「無理するなよ。何時もヒーヒー言ってるくせに」
「・・・」
うろたえ顔を赤らめるるな。
さっきまでのSの顔はもう見えない。
「かおり一人裸のままってのか可哀想だよな。るな。どうしたら良いとおもう?」
「・・・るなも・・・裸になります。」
意を決してるなが服を脱ぎだす。
クマは、るなの携帯の写真を見ながらニヤニヤしている。
「かおり先輩ごめんなさい。でもクマには絶対手を出させないから安心して。」
服を脱ぎながらるなが言う。
「るなはやきもち焼きだなぁ。るながいい子にしたら、かおりには手を出さないよ。かおりの分までるなが頑張るんだよ」
「約束よ。私以外の子にちょっかい出したら許さないから」
全裸になったるなが言う。
裸になったるなのムスメはパイパンになっていた。
すでにクマとはそう言う関係だったのだろう。
「じゃ、まずはじめに泣かせたかおりと仲直りのレズをしてもらおうか」
言葉を失う二人。
「嫌なの?もう言うこと聞かない悪い子になっちゃうの?」
「・・・」
ちょっとためらったが、るなが動いた。
しゃがんで泣いているかおりを押し倒し、体をこすりつけながらキスをする。
クマは、そんな二人をデジカメで写真に収める。
男の見ている前で始めてのレズ。
処女なのにパイパンのムスメまで見られたかおりはもう心臓がバクバクしている。
るなも初めてのレズに興奮し、鼻息が荒くなる。
お互いの荒い鼻息が顔にかかるとより興奮する。
お互いに好意を抱いていた二人なので、初めてのレズでもあっという間に果ててしまった。
「いい写真がたくさん撮れたよ」
はぁはぁ荒い息をしている二人に恥ずかしい写真を見せる。
「今はこれぐらいにしておこうか。続きは学校が終わってからだ。夜は本格的に苛めてあげよう」
るなはかおりが参加する夜のプレイを想像して顔を赤らめ、かおりは逃げられない世界に落ちて行く自分に、絶望しつつ恥ずかしい責めに期待し顔を赤らめた。
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疲れが溜まっているのか、今日はたまらなく眠い。
なんだか体もだるいし。
あまりに眠いので、今日はジムをサボってしまった。
こんな日は、早くたっぷり寝てしまおう。
でもその前に、今日の妄想。

薬局に行ったら安い電動歯ブラシを見つけた。
そんな些細なことから今日の妄想が生まれる。
きょうは、飼っているMペット娘を綺麗に洗ってあげよう。
はじめは体を愛撫しつつ、M娘の体を楽しむが、おっぱいの先に色(茶色かな?ピンクかな?もしかして黒!)のついた部分を発見。
綺麗に落としてあげなくては。
取り出したのは、爪ブラシ。
爪の間を洗うための毛の硬いブラシだ。
これで乳首を洗う。
毛が硬いので始めは、あまり力をいれず優しく洗う。
焦らすように先端だけ残し、周りから。
乳首が勃起してきたら、乳首をつまみ、乳首の付け根を集中的にゴシゴシ。
硬い毛のブラシでゴシゴシ洗うと皮膚が真っ赤になり、乳輪がジンジンしてくる。
このあたりから、M娘の鳴き声が、泣き声に変わり始める。
痛々しいぐらい赤くなったら、とどめに乳頭を四方八方から、乳首がもげそうになるぐらい激しく洗おう。
あまりの痛さに暴れ、逃げようとするM娘を押さえ込み、乳首の色が赤く変わるまで洗ってあげよう。
生きの良いM娘が楽しめるはずだ。

洗うべきところは乳首だけではない。
ムスメも綺麗に洗ってあげるのだ。
さすがに、ムスメはデリケートなので、電動歯ブラシで洗ってあげよう。
歯ブラシを使うので、石鹸ではなく、歯磨き粉を使う。
歯磨き粉を手にとり、皮を剥いたクリからドテの内側のビラビラ、ムスメのお口にかけて、塗りこもう。
歯磨き粉によってムスメがジンジンしてきたら、電動歯ブラシの登場。
土手を開き、ブラビラを引っ張り、隅々に電動歯ブラシをあて、歯磨き粉の刺激と電動歯ブラシの刺激の両方をあじあわせてあげよう。
特にクリの周りは念入りに。
皮を剥いた敏感なクリは執拗に苛め、M娘が獣のような鳴き声を出すまでたっぷり洗おう。
乳首の色が変わるぐらい激しい爪ブラシ責めに、獣のように鳴くまで責められる電動歯ブラシ責め。
あなたは最後まで耐えられますか?
さぁ、あなたも大事なところを念入りに洗われて、獣のように鳴いてみませんか? このページのトップへ
最近暑くなってきた。
夏がそぐそこまでやって来ているのだろうか?
夏と言えば海。
海といえば水着の女の子。
ということで、今日の妄想はM娘に特別な水着を用意して、海でさらすことを考えてみた。

M娘用の特別な水着は、カラフルな油性ペン。
そう、今日はM娘の体にビキニの水着の絵を描いて、海に連れ出すのだ。
一度水着を着せて写真を撮る。
その写真を見ながら、全裸のM娘の体にビキニの絵を描こう。
絵の出来を隠すため、股上5センチぐらいの超ミニスカートは許そう。
海外の紐ビキニ屋さんの通販サイトを覗くとたまにそんな役に立たない腹巻のような超ミニスカートを売っているので、要チェック。
腹巻のような超ミニスカートは股上5センチなので、大事なところは丸出しだ。
ビキニの絵も綺麗に描かないとひと目で裸であることがばれてしまうので綺麗に描いてあげよう。
ただ、M娘の露出としては物足りない。
そこで、周りから見て拘束されていることが分からないように、後ろ手に拘束しよう。
たとえば荷造り用の透明な幅広テープや結束バンド、指枷などで拘束すると良い。
準備が出来たら、出発だ。
M娘を俺の右側におき、M娘の左胸を俺の体で隠し、右胸は俺の右手で隠してあげよう。
これで、絵を描いただけの胸は隠せる。
これで人前を通り過ぎ、M娘の羞恥心を慣らす。
M娘が慣れてきたら、人が通り過ぎるとき右胸を隠している手で、M娘のおっぱいを揉もう。
人前で胸をもまれるなんてそれは恥ずかしいだろう。
しかし、後ろ手に拘束されているので、手で隠すことも揉む手を払いのけることも出来ない。
しかも、周りに人には拘束されていることが分からないようにしているので、おっぱいを揉まれているのに胸を突き出している変態娘に見えるはずだ。
抵抗できないM娘を抱きながら、おっぱいや乳首をいじめよう。
苛めに耐え切れないM娘は逃げようとするが、逃げると絵を描いただけの体を人前に晒すことになる。
揉まれ続けても恥ずかしく、逃げ出しても恥ずかしい。
あなたはどちらを選びますか?
腹巻のような超ミニスカートはドテやお尻を軽く撫でるように刺激するので、裸でいることを強く意識させられる。
そんな丸出しのムスメを風が抜ける。
大事なところに風を受けると開放的でもあり、心細くもある。
そんな心細い格好で、胸をもまれながら、海を歩くのだ。
あなたは最後まで平静を装うことが出来ますか?
少しでも恥ずかしがり、おかしな反応を見せると、周りの人に気づかれて、囲まれて、見世物になってしまいますよ。
さぁ、あなたも特別な水着を着て、海で晒し者になって見ませんか?
あなたが望めば、そのまま電車に乗って家に帰ることも出来るかもしれませんね。


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けつの穴が痛い。
もしかして痔?
プログラマーは椅子に座っている時間が長いので、痔になりやすいと言う。
ついに俺のも痔の洗礼がやってきたか?
痔になんてなったら、おちおちアナルオナニーも出来やしない。
(してんのか?)

さて、アナルの悩みは置いといて今日の妄想。
今日は、M娘を野生動物に見立て、追いまわし、狩をしよう。
いつものようにM娘を裸に剥いて、右ひざに右手を、左ひざに左手をのせ、拘束する。
少し中腰になるものの、足は自由に動くはずだ。
軽く中腰になり、お尻を突き出した恥ずかしい動物が出来上がったら、靴べらか長めの定規で、尻だけM娘のお尻を叩こう。
M娘は、痛さに溜まらず逃げ出す。
しかし、手と膝が拘束されているので、お尻を突き出したまま。
ヨタヨタと逃げるM娘の突き出されたお尻に、靴べらを振り下ろす。
M娘は痛くても、恥ずかしくてもお尻を引っ込めることが出来ない。
M娘はお尻を振りながら、逃げることしか出来ないのだ。
お尻を叩いた瞬間、ビクっと体を硬直させるM娘、惨めにお尻を叩かれ続け鳴き声をあげるM娘を楽しみながら追いまわす。
M娘は痛さと恥ずかしさと、いくら逃げ回っても逃げ切れない絶望を味わうだろう。
獲物のM娘が、逃げることをあきらめ、崩れ落ちるまで追いまわすのだ。
あなたのお尻はいつまで耐えられますか?
さぁ、あなたも、尻だけ動物になって、お尻を叩かれ、逃げ回ってみませんか?
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週末に彼女探しのネット旅をするのだが、これが結構辛い。
たった一人の彼女がいれば満足なのに、複数の女の子に声をかけている俺。
なんだか浮気しているような罪悪感に襲われる。
(と言ってもメール出して、ブログまわるぐらいしかしてないけど)
この労力を早く、一人の彼女に注ぎ込みたい。
この溜まりに溜まった変態性欲を彼女にぶつけたい。
まぁ、冬眠していた分頑張らないといけないんだけどね。
ところで、変態妄想を告白するのってやっぱりMだよな。

さて、今日の妄想。
ペットを飼うということは、そのペットの健康も管理しなくてはいけない。
Mペット娘を飼うのも同じだ。
健康を管理するには、こまめな体調チェックが重要。
そこで、体調チェックの基本、身体測定を行う。
羞恥プレイとは、ちょっと違う恥ずかしさがあると思うが、まずは、身長、体重、3サイズの測定。
体重は駄目とか、3サイズは秘密などと言う戯言は聞かない。
すべてを測り、マジックで体に書き込んでいく。
続いて、首輪のサイズ、勃起した乳首の高さ、乳輪の直径、乳首の色、割れ目の長さ、クリの大きさ、ムスメの色、はみ出たビラビラの長さ、ドテの高さ、肛門のひだの数まで、恥ずかしい部位のすべてを測定し、体に書き込んでいく。
すべて書き込めたら、全身をデジカメで撮影し、等身大に印刷する。
それを壁に貼る。
いつも裸で恥ずかしい部位のサイズが体に書き込まれたMペット娘がそこにいる。
どうだろう。
自分で自分の裸を見るのも恥ずかしい上に、サイズまで体に直接書き込まれている自分がそこに居るのだ。
そんな恥ずかしい写真を定期的に測定し更新しよう。
そしてパラパラ漫画のように送り、Mペット娘の成長を確認しよう。
おっぱいの膨らみが欲しいときは、乳ビンタで腫れあげさせよう。
ちょっと太ってきたら、便秘かもしれない。
浣腸責めも良いかな?
くびれが欲しいときは、縛ってあげよう。
肌に赤みが欲しいときは、鞭で叩くも良し、蝋を垂らすも良し。
色気が欲しいときは、人前で露出させるのも良いかもしれない。
明日の健康(責め)のために、Mペット娘の体を隅々測定し、記録に残そう。
Mペット娘の健康管理は飼い主の仕事だ。 このページのトップへ
いやー、難しい。
小説風に書くと話は陳腐になるし、良い所まで話を持っていくまで時間がかかるし、俺色を出すのが難しい。
妄想を小説風に書ける人は、文才があるんだと実感した。
しかしいくら大変だからといって、途中で投げです訳にはいかないので、今日も妄想を考える。
(なんだか彼女を探す目的を忘れている気がするなぁ)
(彼女探しも頑張らないと。誰かこんな俺に興味のある人、居ませんか?)

ここから妄想に入る。
買い物しているときは、「かおり先輩」と普通に接するるな。
そんなるなに少し安心するかおりだが、買い物の内容がこれからの責めを予想させて無口にさせる。
かおりの家に着き、ドアを閉めるとるなの口調が変わる。
「かおり!おいで。ご主人様より先にあがって良いと思ってるの?」
急に変わった命令口調に緊張するかおり。
るなは、買ってきた物の中から大型犬の首輪を取り出す。
かおりは、首輪をされることが分かる。
後輩に首輪をされるという屈辱と屈服してMとして苛められたいという欲望の間で揺れる。
ぼーっとするかおりにるなが「早く」と急かす。
心の中の抵抗も空しく、Mの欲望が勝ってしまった。
言われても居ないのに、るなの前にひざまずくかおり。
そんなかおりの行動に初心者Sのるなも興奮し、のって来る。
「ペットが服を着ているのはおかしいよね。どうしたら良いと思う?」
そんな問いかけにかおりのM心が反応し、顔を赤らめる。
下を向き、モジモジするかおりに対し、るなのビンタが飛ぶ。
「どうしたら良いと思う?」
るなのビンタに、一気に興奮するかおり。
興奮したかおりは、冷静な判断が出来ず、操り人形になる。
るながにっこり笑いかけると、かおりは唾を飲み込み、意を決して服を脱ぎ始める。
るなは、そんなかおりを携帯のデジカメで撮り続ける。
かおりは、写真を撮られるたびに、自分の立場が落ちて行く気がした。
全裸になりひざまずくと、るなが笑って言う。
「裸になれなんていってないのに、ビンタされただけで裸になるなんてやっぱり変態ね。」
「そんな・・・服を着ているのはおかしいって・・・」
「じゃ、かおりはペットだってこと認めるのね」
「・・・」
「でも、よく出来たからご褒美に首輪をつけてあげる」
かおりは、首輪をつけられるともう逃げられないような気がした。
首輪にリードをつけられて、4つんばいのまま部屋の奥まで挽かれていく。
るなは椅子に座ると「おすわり」と命令する。
かおりが正座して手をつくと、るなが腿の上に足を乗せてきた。
「手は、頭の後ろで組んで、こっちを向きなさい」
言う通りにするとるなは、正座した腿を足で踏みにじり始めた。
屈辱的な格好で裸を晒し、後輩に足を踏みにじられ惨めなはずなのに、なぜか心が躍り、これが求めていた物のような気がした。
るなは、恥ずかしい質問をいろいろしてくるが、落ちたかおりは素直にすべて答えてしまう。
「へ-、かおりの胸は小さいねー。私の中学のときより小さいじゃない、可哀想」と言いつつ、かおりの乳房を揉む。
思わず身をよじると、「何、逃げてるのよ」と言い、乳首を抓る。
「やっぱり、処女なんだ。処女ですってオーラが出てたもんね」
髪の毛を乱暴に掴み、顔を上げさせる。
「処女の癖に毛を生やしてるなんて生意気じゃない?」
「ハイ、すみません。」
「どうしたら良いと思う?」
「剃毛します」
思わず、今まで妄想していた願望を言ってしまった。
「じゃ、見ていてあげる、お風呂に行こうか」
自分の言ってしまった言葉に後悔しつつ、期待してしまうかおり。
るなの見ている前で剃毛するなんて耐えられるだろうか?
でも、るなの命令に従って苛められたい。
お風呂のイスに座り、外に居るるなの方を向きながらM字開脚し、クリームを塗りつける。
るなは、その間も写真を撮りつづける。
何度もカミソリを洗いながら、一生懸命に剃り上げると、ツルツルのムスメが現れる。
ツルツルななったムスメにるなが手を伸ばす。
「何度洗ってもヌルヌルね。感じてるんでしょう。この変態」
と言い、クリを揉む。
思わず手を払いのけると、ビンタが飛んできた。
「言う事聞かないペットは、ちゃんと躾ないとね」
「はい、すみません」
「じゃ、おまんじゅう」
「えっ?」
「おまんじゅうっていったら、手の上にムスメをのせるのよ」
「そんな恥ずかしい」
「ハイ、おまんじゅう」
「・・・」
バシッ。ビンタが飛ぶ。
「お・ま・ん・じゅ・う!」
惨めさと恥ずかしさに体が硬直するが、そんな恥ずかしいことをさせられたいと思うM心が背中を押す。
「ハイ、よくできました。」と、ムスメを揉む。
そんな恥ずかしい責めに、ムスメはよだれを垂らし、るなに笑われる。
クスッと笑われると恥ずかしさが絶頂を迎え、足の力が抜け崩れ落ちる。
「かおりは恥ずかしいのが好きなのね。今度のサークルの合宿で、みんなにカミングアウトしようね」
可愛い声で、絶望的なこと言うるな。
かおりは、血の気が引くのを感じつつ、新しい世界が始まる予感に心を躍らせた。 このページのトップへ
一週間、仕事とジムに頭と体をたっぷり使い、週末に力尽きて泥のように眠るのが心地良い。
体重は少しずつしか下がらないけど、体の線はずいぶん良くなったような気がする。(自画自賛)
ジム通いは、お勧めだ。
と、昨日ブログをサボってしまった言い訳でした。

SEXは動物的な本能で、誰もが持つ性欲による行為だ。
だが、SMは嗜好的なもので正当化することが出来ない異常な行為で、だからこそ魅力がある。
前回、フェラチオやイラマチオに刺激され、M娘をテーブルマットにしてお口で遊ぶ妄想を考えてみたが、SEXのような普通の性欲をイメージしてしまい、話が尻つぼみになってしまった。
やっぱりSMはSEXをイメージさせない物がよい。
SEXは、SM後のスイートタイムに盛り上がったらね。
SM妄想中にSEXのことを考えると冷めてしまうように、暴力もあまり好きではない。(愛のある責め、苛めは大好きだけどね)
たとえば、男がM娘にするビンタ、髪の毛を乱暴に掴んで引きずりまわすなど。
こう言う行為は、愛があっても暴力のイメージがわいてしまい、俺がするところを妄想できない。(されるM娘の話は興奮する)
こう言う行為は、S女がMにするのが良い。
後輩S女が先輩M娘にするビンタ、自分より下に考えていた後輩にビンタされるM娘の惨めさ、屈辱を考えると興奮する。
そこで、後輩S女に責められるM娘の妄想を考えてみた。

今回は初のストーリーもので、登場人物はM娘の”かおり”と後輩でちょっとSのけがある”るな”。
どこかで聞いたような名前だが、その方が妄想しやすいのでご勘弁を。
かおりは、22歳の大学生でまじめで処女。スタイルは良いが胸は小さめ。
るなは、20歳の後輩で背は低めだが、巨乳。まだSのけは無い。
二人とも同じサークルに入っていて、かおりは、るなを妹のように可愛がっていた。
変態M娘にかおりは、M娘であることをまわりには隠しているが、日曜日になるとノーパンにミニスカートで、ドキドキしながら町を歩くのが大好きだった。
今日は、さらにムスメのビラビラに鈴付きの洗濯バサミを噛ませて歩き、チリンチリンと鈴の音を鳴らしては、顔を赤らめ一人興奮していた。
興奮したかおりは、ふらふらと本屋に入り、周りを気にしながらSM雑誌を読み始めた。
「かおり先輩?」
急に名前を呼ばれ、慌てて振り返ると、そこにるなが居た。
「かおり先輩、SM好きなんですか?」
慌てて本を戻すと鈴が鳴ってしまった。
かおりは思わず股間を手で押さえてしまい、そこに鈴がついていることを想像させてしまった。
るながニヤッと笑う。
「先輩って変態だったんですね。先輩が変態だってことバラされたくなかったら、ついて来て下さい。」
るなは、スタスタと歩き、出て行ってしまった。
かおりはパニックになって、冷静な判断を失い、ついて行ってしまった。
たどり着いたのは、寂れた公園のトイレ。
かおりは個室に押し込まれ、スカートをめくられる。
慌てて隠そうとするが、ノーパンのムスメと鈴付きの洗濯バサミを見られてしまった。
「やっぱり」
「・・・」言い訳が考えられない。
「写真にとって上げるから、自分で捲って下さい」
「えっ!」
「早く捲らないとみんなにバラしますよ。ちゃんとできたらご褒美あげるから、早く」
写真を撮られたらお終いだと分かっては、いるものの、冷静な判断の出来なくなっているかおりは、”ご褒美”という言葉に救いがあるような気がして命令に従ってしまう。
「は~い、よく出来ました。」
パシャっとシャッター音が聞こえる。
「ほら見て、よく取れてますよ」
携帯の画面には、顔を赤らめ、スカートを捲り、ムスメに鈴付きの洗濯バサミをぶら下げた変態が写っていた。
その写真を見せながら、るなが言う。
「今日からかおりは私のペットだから。従わなかったらお仕置きね」
「るなちゃん、何言ってるの?」
バシッ。るなの平手がかおりの頬に飛ぶ。
「二人っきりのときはご主人様って言うのよ。写真をみんなに見られたくないでしょ?」
可愛い声なのに、写真で脅するな。
でもそんな言葉に恐怖を感じながらも、期待しているかおり。
「よろしくお願いします。ご主人様。」
年下の後輩に屈服するかおり。
屈辱的なのに気持ち良く、ムスメがギューっと締まるのを感じた。
「さぁ、買い物してかおりの家に行きましょ。ご褒美を上げなきゃ」

つづく。 このページのトップへ
あぁ、妄想が忙しい。
最近、いろんなブログをまわっていると、触発されて妄想が湧いてくる。
おかげで、妄想が止まらない。
ただ、ちゃんと最後までまとまらないので、すぐに消えて行っちゃうんだけどね。
ブログをまわるのは楽しいな。
彼女を探すことを忘れちゃいそう。

さて、今日は、M娘をテーブルマットにしよう。
テーブルは足がしっかりしていて、安定している物が良い。
そのテーブルの上に裸に剥いたM娘を仰向けに広げ、手足を四足に縛り付ける。
綺麗にテーブルマットを広げたら、熱いコーヒーを入れよう。
飲めないぐらい熱々のコーヒーをマグカップに入れ、少しずつ、時間を短く、慣らすようにテーブルマットにのせよう。
底まで熱くなったマグカップを晒した肌につけられると、たまらなく熱い。
熱さに身をよじり逃げようとするが、コーヒーがこぼれるので派手に動くことが出来ない。
悲鳴をあげながら小刻みに震え、コーヒーがこぼれないように耐えるM娘。
おれは、乳房やドテはもちろん、わき腹や内股など敏感な皮膚に熱いマグカップをつけ、悲鳴をあげ、体をよじるM娘を楽しむ。
泣きじゃくり、逃げ回るM娘は、まるでアスファルトの上で暑い日ざしに焼かれる虫のようだ。
責めはこれで終わりではない。
縛りを緩め、テーブルマットを机の端までずらし、頭がテーブルからこぼれるところまで持ってくる。
そこで、M娘に体に対して上を向かせ、口を開けさせる。
その開いた口にムスコを挿入する。
口からのどまで一直線に並んでいるため、ムスコを奥まで挿入すると、気管まで届きそうなぐらい奥まで入る。
奥まで挿入されたM娘は、咳き込み、吐き気がして、苦しいだろう。
はじめは入り口あたりで遊び、たまに奥まで挿入し、M娘を苦しめる。
俺は腰を動かし、M娘に窒息しそうな苦しみを与えつつ、空いた手で乳房を揉みしだき、乳首をひねり潰す。
乳房をもまれ、乳首を責められるM娘はそれだけでも興奮し息が上がるのに、さらにムスコによる窒息責めで、意識がもうろうとしてくる。
もはや、人でも牝でもない。物だ。
穴の空いたテーブルマットとして性欲処理の道具として扱われるのだ。
人として扱われず、家具の一部にされるM娘の気持ちはどんな物だろうか。
惨めさに泣いてくれるかな?それとも、物扱いに感じてくれるかな?
さぁ、あなたも穴の空いたテーブルマットとして乱暴に扱われてみませんか? このページのトップへ
昨日は、コメントいただいたブログに見入っていたら深夜になってしまい、妄想が書けなかった。
今日は、ブログ回りする前に妄想を書いてしまおう。
でもその前にあるサイトで”こんなSは要らない”というページがあった。
そこを見るとまさに俺に当てはまる物がいくつもあった
まず、”昨日までMだったS”というか、俺の3割はMで出来ている。
次に”SはサービスのSだと思っているS”。
Sはつくしちゃいけないのか?
生きているのが嫌になるぐらい苛めてあげたい、獣のように心のそこから鳴かせてあげたい、気が遠くなるぐらい恥ずかしい目にあわせてあげたいと思っている俺はだめなのか?
最後に”恋人がS(M)であることを望むM(S)”。
俺は、相手の秘密をすべて知り、相手の記憶のすべてを俺からの陵辱で埋め尽くしたいと思っているので、やっぱり相手は恋人が良い。
どうやらそんなことを考えていると立派なSとして認められないようだ。
がっくり。
でもこれが俺だから、偽って立派なSになってもそれは気持ちの良い事じゃない。
Sとしてモテないかもしれないが、こんな俺で彼女を探そう。
果たして光は見えるのか?

さて、いつもの愚痴はこのぐらいにして、早速妄想に入ろう。
今日は、美味しい乳房をいただこう。
乳房に噛みつかれた時のM娘の苦痛から逃げる手ごたえを楽しむために、今回は縄などを使っての拘束はしない。
まず、いつものようにM娘を裸に剥き、ベットに寝かし、頭の後ろで軽く手を組ます。
俺は、M娘に覆い被さるようにのり、脇の下から手を回し、肩の後ろを通して、左右の手首をそれぞれ掴む。
M娘の下半身は、俺の体で押さえ込み、動けないようにする。
上半身は、腕の関節をきめているので、M娘は乳房をさらけ出したまま、動けないだろう。
これで準備OK。
俺は目の前に並んだ乳房をいただく。
胸を張っているため、乳房は悲しいくらい流れているのだが、まずは、軽く吸い付き、引っ張り、離す。
流れて隠れていた乳房は、吸い付き引っ張ると姿をあらわし、吸い付いた口から乳房が離れると、ぷるんっと可愛らしく揺れ、流れる。
M娘は目の前で自分の乳房がもてあそばれる所を見ることになる。
もちろん恥ずかしさに目をそらしたり、痛さに目を閉じたりしたら、お仕置きだ。
乳首を前歯でくりくりしよう。たまに力を入れながら。
前歯で乳首を遊んでいると、M娘にその気がなくても乳首が勃起してくる。
乳首が立ったら、奥歯で噛んであげよう。
軽く噛んでも激痛に良い声で鳴いてくれる事だろう。
ここまででも楽しいのだが、今日の本命は乳首では無く、乳房だ。
M娘が恥ずかしさと痛さに興奮してきたら、乳房に噛み付く。
しかも強く。歯型がつくぐらいに。
M娘は急に強くなった噛みつきの痛さに逃げようと暴れる。
半狂乱に声を上げ、暴れるが、体を押さえつけられているM娘は何も出来ない。
俺は、暴れるM娘に手ごたえを楽しみつつ、M娘を押さえ込み、M娘に抵抗しても無駄だと言う絶望感と、無力さをあじあわせ、屈服させよう。
抵抗することをあきらめたM娘は、鳴きながら体を硬直させ、許されるのを待つことしか出来ない。
そんなおとなしくなったM娘にご褒美として、ゆっくり、しっかり、強く、長く、確実に惨い歯形がつくように噛んであげよう。
徐々に強くなり、長く噛み付かれる痛さに、歯を食いしばり、うめき声を上げながら耐えるM娘。
何と可愛いことだろう。
俺はそんな可愛いM娘に刺激され、乳房が歯形でいっぱいになるまで噛み付くだろう。
さぁ、あなたも、乳房を俺の歯形でいっぱいにしてみませんか?
このページのトップへ
昨日はブログをまわってリンクを増やそうと思っていたのだが、頭が痛くてブログをまわっているうちに辛くなり、寝てしまった。
来週こそ頑張ろう。
そんな頭痛を我慢しながらも幾つかまわったブログで、M娘のお尻を叩く動画があった。(どこだったっけ?)
動画の中の一瞬の出来事だったが、叩かれたお尻が揺れ、ムチが跳ね返り、その痛さにM娘がビクンと反応し、体を硬直させ痛みに耐えるシーンがあった。
良い!
妄想ではない、リアルなM娘の反応がグッときた。
やっぱりリアルは良いなぁ。
そろそろ誰かこんな俺と付き合ってみたいという変態さんはいないかな?
素人でもSMに興味の無い人手もかまわない。
こんな変態の俺を受け入れてくれさえすれば。
徐々に慣らし、開発していこう。
俺と付き合うと聞いた事も無いようなすばらしい陵辱が味わえるぞ。
こんな俺に少しでも興味が湧いたらメールください。
まずはメールからはじめよう。

さて、お尻叩きにグッときたので、今日はM娘のお尻を叩く妄想を考えてみた。
今日はM娘を拘束しないし、裸にも剥かない。
服を着たままで良い。
ただし、お尻を剥き出しにする。
Gパンなら膝まで下ろし、スカートなら腰までまくる。
膝立ちし、腰を曲げ、頭を床につける。
剥き出しのお尻が突き上げられるだろう。
そのお尻を俺が叩く。
はじめは優しく、手の平がお尻にひったり合うようにし、はねるように叩く。
こうすると音が大きい割に痛みが少ない。
この大きな音で、M娘を怖がらせるのだ。
怖がるM娘は、叩くたびにビクつき、体を硬直させる。
そんな反応を楽しみつつ、徐々に叩く力を強くする。
叩き方も、手の平に力をいれ硬くし、お尻を押しつぶすように叩く。
こうすると叩かれた痛みが芯まで届く。
M娘は激痛に思わず腰を引き逃げようとする。
(もし我慢しても、耐えられなくなるまで叩くんだけどね)
そんなお尻を引っ込めたM娘にお仕置きを与える。
乗馬鞭の登場だ。
今度は逃げられないように、うつ伏せになったM娘の背中を踏み潰すように足で押さえる。
そして乗馬鞭でお尻を叩く。
背中を踏みつけられたM娘は、痛さから逃げようと足の下でもがくが逃げられない。
観念したM娘は、歯を食いしばり乗馬鞭に叩かれるのを待ち、叩かれた瞬間、のけぞるように体を硬直させる。
はじめは声を押し殺して我慢していたM娘だが、限界を超えると獣のように激しく鳴く。
お仕置きが終わると、M娘のお尻にミミズ腫れができ、その痛みにすすり泣く。
俺は足の裏から伝わるM娘のすすり泣く響きに、背徳感を味わう。
本来、優しく扱う女の子が俺の足の下で踏みつけられ、お尻を真っ赤に腫らし、すすり泣いているのだ。
何という変態だろう。
さぁ、あなたも変態の餌食になり、お尻を叩かれてみませんか?
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もし、M娘の処女をいただくなら、M女友達を集め、そのM女友達にM娘を抓ったり叩いたり悪戯させながら、ビデオやデジカメでその瞬間を記録し、いただく。
そして、その記録でさらにM娘に辱める。
なんて妄想したりするが、本当に処女のM娘さんを相手にするなら、海の見えるホテルに泊まり、ラブラブで普通のSEXしちゃうだろうな。
ちょっと処女をいただく話が出たので、軽く妄想してしまった。

さて、ここからが今日の妄想。
前に肉抱き枕の妄想を書いたが、今日は頭をのせる枕を妄想する。
今日もいつものようにM娘を裸に剥く。
右手で右足の内側から土踏まずをつかませる。
左側も同じように掴ませ、左右それぞれ、ガムテでグルグル巻きにする。
あとは、仰向けに転がせばOK。
M娘は、自分の足を掴んでいるので足を曲げ、腰を突き出す格好になる。
また、足の内側に手があるので、股を閉じることができない。
M娘のムスメが丸出しだ。
俺は丸出しのムスメに頭をのせる。
俺の短く硬い髪の毛は、ムスメのドテを刺激しつつ、隠れているクリにも届く。
頭のすわりを変える度に、硬い髪の毛にツンツンされるクリへの刺激に、M娘はビクビクと体を揺らす。
俺はわざとクリにあたるように、何度も頭を動かし、M娘の反応を楽しむ。
あんまり楽しみすぎると、髪の毛がムスメのよだれで濡れてしまうのでほどほどに。
次は、仰向けになり、ムスメに顔を鎮める。
恥ずかしさに股を閉めようとするM娘。
俺はM娘に腿に挟まれる感触を楽しみながら、目の前のドテに噛み付く。
恥ずかしさと痛さに暴れるM娘の腿を両手で押さえ、股を広げ、クリに吸い付き、あまがみする。
そのときM娘はどんな喘ぎ声で鳴くだろう。
もちろん気に入る声で鳴くまで、苛める。
満足いく声で鳴くのが先か、気が遠くなるのが先か、楽しみだ。
M娘に余裕があるなら、尿道を吸ったり、なめたり、ムスメやアナルを苛めるのも良いだろう。
あなたはどこまで耐えられるかな?
さぁ、あなたも身動きの取れない肉枕になって、気が遠くなるまで苛められてみませんか? このページのトップへ
い~~~た~~~い~~~。
昨日は、週末だからといってジムで張り切りすぎた。
腹筋系のトレーニングをやりすぎたら、腹が痛い。
起きてるのも辛くて、昨日はブログも書かずに寝てしまった。
(またサボった言い訳だ)

だが、そんな腹痛で起き上がれない状況からまた妄想してしまった。
今日はM娘にいくら頑張って抵抗しても、最後は結局やられてしまうむなしさを味あわせよう。
まずはいつものようにM娘を裸に剥き、後ろ手に縛る。
足の間にお風呂のイス等を置き、座らせる。
乳首に紐付きのクリップをかませ、中腰に立たせ、乳首がピンと引っ張られるぐらいで、斜め上、前方に紐を繋ぐ。
M娘は、乳首が引っ張られるので中腰のまま、立たされる。
足の間の椅子におチンチンの張り型を置き、M娘のムスメの口にあてがう。
人によってはアナルのほうが良いかも知れない。
まだ、慣らしていないのでM娘のムスメは、張り型を拒絶する。
そんなM娘の腰を押さえつけ、逃げられないようにしながら、クリにローターを当てる。
M娘は、中腰のままクリを責められ、膝に力が入らなくなる。
しかし、膝の力を抜けば、乳首は限界まで引っ張られ、M娘のムスメは、張り型の餌食になる。
慣れていないM娘のムスメが張り型に襲われる激痛はたまらないだろう。
それだけは避けようと頑張るM娘に対し、おれはローターでクリを苛め、腰に体重をかける。
M娘は耐えられず腰が下がり、乳首とムスメに激痛を味わう。
俺はすぐに力を抜き、逃げられるようにする。
M娘は、激痛から逃げようと腰を上げるが、またすぐに体重をかける。
これを繰り返しながら、徐々に腰の沈む高さを深くしていく。
繰り返される激痛に耐えるうちに、徐々にムスメの方は慣れ、張り型を受け入れ始めるが、その分乳首はより強く引っ張られることになり、乳首への激痛は増していく。
乳首の激痛とムスメへの陵辱、クリの快感は徐々にM娘の気を遠くする。
また、中腰で長く耐えるM娘の足は限界を迎え、抵抗することをあきらめたとき、M娘のムスメは、根元まで張り型をくわえ込み、限界以上に引っ張られた乳首のクリップは、乳首の薄皮を手土産に乳首から弾け飛ぶ。
そのときM娘は、絶頂を迎えるだろう。
M娘がいくら抵抗しても結果は変わらない。
M娘が苛められることは避けられないのだ。
M娘の空しい抵抗は、Sの心を躍らせる。
さぁ、あなたも変わらないM娘の運命に空しい抵抗をして遊ばれてみませんか?

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いつも妄想ばかり考えていると思われるかもしれないが、昼の間はちゃんと会社員してます。
妄想を考えるのは、会社を出てから。
家に帰るまえにジムにも寄っているので、あまりネタを考える時間が無い。
その上、かなりの頻度で妄想ブログを更新しているので、予備のネタがない。
それなのに、パソコンの前に座ると今日の妄想が沸いてくる。
そんな自分の妄想力に感心してしまう。
すごいぞ、俺。ビバ、俺。

そんな妄想力によって搾り出された今日の妄想を一つ。
昨日、水泳教室を行ったので、今日は、プールで水遊び。
M娘にはビキニの水着を着せて、浮き輪を用意する。
まずはお尻を浮き輪に突っ込み座らせて、プールに浮かべる。
M娘には、許しが無い限り、浮き輪から降りるなと命令しておく。
俺は水の中から、浮き輪に座るM娘に近づき、じゃれるような振りをして、水着をTバックにし、尻タブを剥き出しにする。
M娘は恥ずかしがり直そうとするが、浮き輪に乗ったままでは手が届かず直せない。
命令で浮き輪から降りることが禁止されているので、水の中のお尻は悪戯され放題だ。
M娘をもっと辱めるために、水着の隙間から手を入れ、M娘のムスメを揉む。
周りには人が沢山いるので、喘ぎ声を出すわけにはいかない。
声を押し殺し、静かになるM娘。
しかし、顔は真っ赤だ。
”大丈夫?気持ちが悪いの?”などと白々しい声をかけながら、さらに揉み続ける。
一緒にクリも揉んであげよう。
鼻息が荒くなり、興奮してきたらステップアップだ。
のぼせた体を冷やすように、普通に浮き輪を付けさせて、水に入れる。
今度は、勝手に水着を直してはいけないと命令する。
そして、浮き輪の下からブラを擦りあげ、乳房を露出させる。
浮き輪が目隠しになるので、上からはバレ難いが、水の中から見れば丸見えだ。
そして、左右の乳首をつまみ、引っ張り、泳ぎの練習だ。
まわりの人は俺が浮き輪を引いているように見えるが、実際は、M娘の乳首が人前で引っ張られているのだ。
周りにはノーマルなカップルがはしゃぐ中、M娘は乳首を引っ張られ苛められている。
M娘はその対比に、自分の惨めさを実感するだろう。
また、ゴーグルをつけた子供が周りで潜水して遊んでいる。
その子達がちょっと上を見れば、乳首を引っ張られているところが丸見えだ。
プールの水の透明さが、恨めしく感じるだろう。
そんなM娘の乳首を引いて、プールの中を引き回そう。
あなたはいつまで耐えられるかな?
さぁ、あなたも人前でこっそり乳首を引かれて、引き回されてみませんか? このページのトップへ
リンクしておくと訪問しやすくなるし、コメントももらえてなんだか嬉しい。
だが、うかれてはいけない。
リンクのお礼コメントで終わらないようにするためには、魅力的な内容のブログにしなくてはいけないし、一番大事な彼女を探すことも忘れてはいけない。
こんな変態ブログを書けば書くほど彼女が遠くなるような気もするが、どこかにこんな変態を好いてくれる変態M娘さんがいることを信じて、頑張ろう。

さて、梅雨入りもまだだが、ちらほら水着売り場が現れ、夏の香りが近づいてきた。
そこで、今日はイモ虫M娘に役に立たない水泳教室を行いたい。
このところちょっと激しかったので今日は優しい妄想。
プレイには、プールつきのラブホとか、カップル貸しきり温泉を利用したい。
まず、M娘を当然のように裸に剥き、後ろ手に拘束する。
今回は水に濡れるので、縄よりもボンデージテープなどによる拘束が良いだろう。
両膝、両足首もゆるめに拘束する。
ぴょんぴょん跳ねることしか出来ないイモ虫のようなM娘を抱き上げ、プールに入る。
手足を拘束されたM娘は当然泳げないので、溺れないように支えてあげよう。
M娘の首を俺の左肩の乗せ、軽く左腕を首に回す。
まずはうつ伏せで両足をそろえたドルフィンキックから。
M娘のドルフィンキックを助けるようにそっとM娘の股間に右手を当て、軽く指でクリを挟み、腰を上下に動かしてあげる。
股間を押し上げると白いお尻が浮き、指で挟んだクリを引っ張ると、お尻が沈む。
お尻の浮き沈みと耳元のM娘の吐息を楽しみながら、ゆっくりと動かす。
ゆっくり過ぎて泳ぎとしては意味が無いし、クリをつままれたM娘は足を動かすことも出来ないが、役に立たない水泳教室なので、これで良い。
ただ、まったく足を動かさないM娘には、強くクリを挟み、快楽に溺れないようにお仕置きする。
お尻晒しとクリ責めで、色っぽい吐息を聞かせてくれるかな?
次は、仰向けにしてドルフィンキックだ。
今度は、お尻側から手を滑り込ませ、ムスメかアヌスに中指を入れる。
そして同じようにM娘の腰を上下させる。
腰を上げるとツルツルのドテが現れる。
可愛いドテをからかいつつ、そこでとめ、肉穴に挿入した中指でかき回す。
ドテを水の上に突き出した格好で、肉穴をかき回され悶えるM娘を楽しむ。
半分水に浮いた状態で、肉穴をかき回される気持ちはどんな物だろうか?
喜んでもらえるかな?
最後は、練習したドルフィンキックの確認だ。
M娘をうつ伏せにすると、M娘は溺れないように顔を上げる。
すると、胸を突き出すことになるので、そんな乳房を支えてあげよう。
そして、その状態で、ドルフィンキックをさせる。
ちゃんと出来ないとお仕置きで、乳房を鷲掴み揉む。
突き出した乳房を支えられたM娘は恥ずかしく、ちゃんと足を動かすことが出来ないので、乳房はもまれ放題だ。
手の上で胸を突き出し、一生懸命足をばたつかせるM娘。
突き出した胸を揉まれ悶えるM娘。
そんなM娘を飽きるまで苛めよう。
さぁ、あなたもイモ虫のように拘束され、水に浮きながら揉まれまくってみませんか?
このページのトップへ
今日は、ジムの休館日で早く帰ってきたのだが、こんな日に限ってFC2のサーバの調子が悪い。
編集ページに入れない。
この記事を書くページを開くのも2時間かかった。
どうなってんだ?
さて、昨日お気に入りのブログを回っていると電動マッサージを使ったオナニーの話が複数あった。
電動マッサージでするオナニーなブームなのか?

きょうは、電動マッサージを使った、妄想を考えてみた。
M娘を裸に剥き、ベットに大の時に拘束する。
この時、胸を突き出すように背中にクッションを入れる。
こうすると、よほどの巨乳で無い限り、おっぱいは流れ、ほんのり小さな山と乳首だけの悲しい姿になる。
そんなM娘の胸をからかいながら、電動マッサージ器を股間に縄で縛り付ける。
ためしに電マのスイッチを入れてみて、その刺激の強さにM娘が悶え、苦しみ出したらOKだ。
M娘を悶えさせたまま、俺は腹の上に馬乗りになる。
電マの刺激に気持ちよく成りかけたM娘を現実に引き戻すため、突き出した乳房を激しく苛める。
はじめは跳ねるように叩き、弾力を楽しむ。
しかし楽しんでばかりではいけない。
M娘が気持ちよくなる前に、苦痛を味あわせるのだ。
乳房を叩くとき、手を押し付けて乳房を押しつぶすように叩く。
こうして叩くと、衝撃が体の芯に響く。
下半身は電マによる快楽責めを受け、上半身は乳房を叩かれる苦痛で責められる。
M娘の反応をよく観察し、気持ちよくなりかけたら乳房を激しく叩き、逝かせないようにする。
逝くに逝けないじれったさと、その都度、激しく叩かれる乳房の痛みに苦しみに悶えるM娘を楽しもう。
けして電マで逝かせてはいけない。
とどめは俺の手で刺すのだ。
電マ責めの限界が近づいたら、電マを外す変わりに、乳首に紐付きのクリップを噛ませる。
俺は、大の時に縛られたM娘を見下ろすように立ち、乳首に噛み付いたクリップから伸びる紐を馬を扱う手綱のように引っ張る。
紐が引かれると乳首も引かれ、激痛とともに、流れて隠れていた乳房が現れる。
そんな乳房で遊びながら、M娘のムスメを足の甲でペチペチと軽く蹴る。
足を閉じることが出来ないM娘は、その刺激に恐怖を感じ、身を強張らせる。
たっぷり怖がらせたら、足の指で、M娘のムスメを苛める。
大事な部分を足でいじられる屈辱と、そんな刺激にも感じてしまう自分に変態のMであることを強く自覚することだろう。
屈辱をたっぷり味あわせたら、最後にとどめを刺してあげよう。
M娘のクリのあたりをつま先で、タバコの火を消すようにグリグリと踏みにじるのだ。
また、その足を小刻みに振動させ、電気アンマの刑の処す。
電気マッサージとは違う、屈辱的な足の裏の刺激によがり、絶頂を迎えたら、手綱を一臂に強く引き、乳首に噛み付いたクリップを毟り取る。
乳首のクリップが外れる直前、クリップによる激痛は最大になり、外れるとともにその痛みから開放される。
痛みから開放されるとき、M娘は体をビクつかせ崩れ落ちる。
さぁ、あなたも電マの快楽と乳叩きの苦痛の狭間で悶えてみませんか? このページのトップへ
リンクが減るのが寂しくて、沢山のブログを訪問し、積極的にリンクを増やした。
(ちょっと強引だったかな?)
まだまわりきれなかったブログも沢山あるので、これからもブログの輪を広げていきたい。
(変態ブログにリンクされて迷惑な人は、言ってください。)

いろいろまわったブログの中に巨乳さんのブログがあった。
小柄な体に凶暴な巨乳を持つ彼女の写真を見て一句。
じゃなくて、妄想を一つ。
(貧乳さん、ごめんなさい。今日だけ許して。俺の好みは貧乳さんです。)
M娘のおっぱいを苛めるときにポーズは、いつものように乳ビンタのポーズだ。
全裸で正座して、頭の後ろで手を組み、おっぱいを突き出す。
手は、拘束してしまおう。
巨乳がより強調されるように、おっぱいの上下に縄を回し、おっぱいの下の縄を首からまわした縄で吊り上げる。
おっぱいを強調させる縛りだ。
縛っておっぱいがより突き出るようになったら、乳首を愛撫し、たまに抓ったりしながら、勃起させる。
乳首が勃起してちゃんと摘めるようになったら、苛めの始まり。
M娘に、”縦縦、横横、丸書いてちょん”と滑稽な歌を歌わせながら、摘んだ乳首を振り回す。
”縦縦”のところで、上下に振り、”横横”のところで、左右に振る。
”マル書いて”のところで、大きく円を書き、”ちょん”のところで、強く引っ張ったり、乳首をひねりつぶしたり、肋骨まで届くぐらいに突き上げたりしよう。
M娘は、自分に乳房が苛められるときの歌を、自分で歌わなければいけない。
歌わなければお仕置きが待っているし、歌えば歌うほど自分のおっぱいが責められる。
そんな屈辱と恥ずかしさと乳首の痛みに一生懸命耐えようとするが、”ちょん”のところの刺激で思わずよろける。
手の自由を奪われているM娘は、よろけ倒れると自力で立ち上がることは出来ない。
耐えられないようなキツイ責めをしているので、倒れて当然なのだが、倒れたことを責め、お仕置きを行う。
はじめからお仕置きされることは決まっていて、いくら頑張っても逃れることは出来ない。
お仕置きはデコピンならぬ乳ピンだ。
指で、色白の乳房を弾くのだ。
下から打ち上げるように、上から打ち下ろすように、左右から乳房を揺らすように弾く。
手を拘束されたM娘は、乳房をかばう事も出来ず、いいように弾かれまくる。
M娘は泣いて許しを請うことしか出来ない。
そんな意地悪な苛めを何度も繰り返し、泣き崩れ歌えなくなったら次の責めだ。
乳房の根元から縄でグルグル巻き上げ、首長族の首飾りのように縛り上げ、おっぱいの先端を搾り出す。
搾り出されたおっぱいの先端を叩いて、その張りを確かめる。
パンパンに張ったら、色とりどりのボールペンを取り出す。
そう、このボールペンで落書きするのだ。
はじめは優しくちょろちょろと書く。
それでも搾り出されたおっぱいには、刺激的だろう。
慣れてきたら、徐々に筆圧を上げ、ペン先が食い込み、引っかくように書き込む。
鋭いペン先にグリグリと責められる痛みはどれほどの物だろう。
ペンを弾き返す弾力とM娘の苦痛に歪む顔を眺めつつ、落書きを楽しむ。
綺麗な色白の乳房をボールペンの落書きで汚すのだ。
M娘は、乳房が隅々、汚されるまで耐えられるだろうか?
さぁ、あなたも、その巨乳を苛められてみませんか?

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昨日も更新しようと頑張ったんだが、睡魔に負けて寝てしまった。
最近何もせず、じっとしていると不安になる。
彼女を作るために何かしないといけないと、無性に焦るのだ。
そんな時はとりあえずジムで体を動かす。
前に進んでいる気はしないけど、体を鍛えて(絞って)おけば、少しは魅力的になるだろうと思って。
その結果、疲れがたまって夜、睡魔に襲われるのだ。

などと昨日サボった言い訳をしつつ、今日の妄想を一つ。
今日は、M犬娘に芸を仕込む。
それも恥ずかしいやつ。
M犬娘は当然、全裸に首輪だ。
できれば、尻尾付きのアナルプラグも突っ込んであげたい。
その格好で、お手、おかわりは当たり前。
ちょっと恥ずかしいチンチン。(娘なのでマンマンだな)
手は胸の横でグーにして手首を曲げる。
背筋を伸ばし、ひざを開き、ムスメを突き出す。
このとき、顔を隠すことは許さない。
犬の用に舌を出し、顔を俺のほうに向け、目を合わせなければいけない。
恥ずかしがる顔を俺に見せるのだ。
おれは、恥ずかしがるM犬娘の顔を見つめながら、足でムスメを苛める。
従順なM犬娘は、苛められても姿勢を保ち、恥ずかしくよがる顔を見せなければいけない。
しっかりと姿勢を保ち、恥ずかしい顔を晒すことが出来たM犬娘にはご褒美として、乳首も苛めてあげよう。
思わず手で避けたくなるだろうが、そんなことをすればお仕置きだ。
M犬娘は、俺が満足するまで、チンチンの姿勢を保ち、恥ずかしい顔を晒しながら、乳首をたっぷり苛められるのだ。
M犬娘は限界まで頑張ろうとするが、俺は限界以上に苛め、姿勢を崩すまで続ける。
そして、姿勢を崩したことでお仕置きをする。
お仕置きは、服従のポーズで、飼い犬がご主人様に見せるポーズだ。
M犬娘は仰向けになり、手足を折り曲げ、胸、腹、ムスメを晒す。
俺は服従していることを確かめるように、晒した大事な部分を足で踏みにじる。
痛さと恥ずかしさに耐えるM犬娘を足で楽しみ、時折、足の指で乳首を摘んだりしよう。
M犬娘は痛さに体を強張らせるだろう。
これがお仕置きだ。

お仕置きが済んだら、ステップアップした芸を仕込もう。
ますは、お手、おかわりの変わりにおっぱいだ。
俺は椅子に座り、丸いものを掴むような指の形で、手のひらを上に向け、膝の前あたりに置く。
そこで、M犬娘に”おっぱい”と命令する。
M犬娘は、その手の上に覆い被さり、手の中に自分の乳房をその中に収める。
おれは、手の中に差し出された乳房を鷲掴みに揉む。
俺の足の上で悶えるM犬娘の喘ぎを楽しみつつ、M犬娘が良い声で鳴くまで苛めよう。
つぎは、乳首だ。
今度は、膝よりも少し高めの位置に物を摘むような指の形で、構える。
この時、手と手の間隔は少し近めにしておく。
M犬娘に”乳首”と命令すると、M犬娘は、これからされる辛い責めを知りつつも、その指の摘むところに自分の乳首を差し出す。
手と手の間隔が近いので、自分で乳を寄せ、乳首を差し出さなければならない。
おれは、恥ずかしい格好で自分の乳首を差し出すM犬娘の健気さを踏みにじるように、差し出された乳首を抓り、引っ張り、ひねる。
このとき、M犬娘の苦痛に歪む顔を楽しもう。

お手、おかわりのバリエーションで乳が済んだら次はムスメだ。
片手の平を上に向け、”まんじゅう”と命令する。
M犬娘は、その手の上に自分のドテを差し出す。
俺は差し出されたドテを鷲掴みに揉み、引っ張り、M犬娘の反応がよければ、中指を立てる。
M犬娘の反応をよく観察し、感じてきたら抓り、正気に戻す。
これを繰り返し、たっぷり焦らそう。
そして止めの命令は、”クリ”だ。
少し高めの位置で物を摘むような指の形で構える。
M犬娘は、その後の辛い責めを知りつつも、俺の肩に手を乗せ、爪先立ちで背伸びし、できるだけムスメを高く上げ、恥ずかしい格好だということを知りつつも、苛めてもらうためにムスメを差し出す。
そんな恥ずかしくも健気なM犬娘にとどめを刺す。
ムスメのクリをひねりつぶしながら、ブルブル揺らす。
今度はとめない。
M犬娘の気が済むまで苛めよう。
沢山の芸をこなした後には、ご褒美があることを覚えさせるのだ。
このご褒美のために、次の躾も積極的な変態M犬娘が出来上がるだろう。

さて、これらの芸をしっかり覚えたら、外に行こう。
たとえば、満員電車でM娘を窓際に立たせる。
俺は横から胸の前に手を割り込ませ、耳元で”おっぱい”とか”乳首”と命令する。
M娘は、たとえ人前でも、命令に従わなくてはいけない。
満員電車の中で、モゾモゾ動き、差し出された手に乳房や乳首を合わせ、苛められるのを待つ。
俺は周りに気が付かれないように平然を保ちながら、苛める。
周りに人がいる満員電車の中で乳房をもまれ、乳首を抓られるというのはどんな感じだろうか?
恥ずかしい?気持ち良い?
あなたはどっちですか?
また、喫茶店やファーストフードのテーブルの角に手のひらを上に向け置き、”まんじゅう”と命令する。
M娘は、周りの目を気にしつつ、そっとムスメを乗せる。
また、電車待ちのホームやアトラクション待ちの行列などで、俺は後ろ手に片手のひらを上に向け、”まんじゅう”と命令する。
M娘は、手荷物で横からの視線を遮りつつ、後ろから抱きつくように寄り添い、手の上にムスメを載せる。
俺はそっと差し出されたムスメを力強く揉む。
人前で、ムスメをもまれる恥ずかしさはどんな物だろうか。
恥ずかしい?気持ち良い?
あなたはどっちですか?
さぁ、あなたも恥ずかしい芸を覚えてみませんか? このページのトップへ
今日もいつも通り会社帰りにジムに行ってきた。
なんだかすいていた。
金曜日なのでみんなデートでもしているんだろうか?
ジムで一汗かいて外に出ると手を繋いでイチャ付くカップルが沢山いた。
羨ましい。
いつも変態な妄想を書いているが、本当は普通にイチャ付くのが一番好きなのかも?
たっぷりイチャ付くとそれだけで満足してしまう気がする。

でも、今はイチャつける彼女がいないので、変態妄想を一つ。
今日は、M娘の乳首を露出させて遊ぼう。
M娘がいくら恥ずかしがってもやめない。
立って俺が遊びたいんだもの。
まずは、カップの小さいブラを用意する。
スポーツブラなどが良いかも。
ブラをして、乳首が来る部分に印をつけ、勃起した乳首の大きさに穴をあける。
その変態ブラを付けさせ、大き目のTシャツなどのゆったりした服を着せる。
これで外出しよう。
変態ブラは、乳房を覆っても、乳首を隠してはくれない。
それどころか、大き目のTシャツは動くたびに露出した乳首を撫でるので、勃起が収まらない。
それぐらいじゃ勃起しないというM娘には、露出した乳首に歯磨き粉やタイガーバームのような刺激物を塗ってあげよう。
これで乳首はヒリヒリ、スース-して、露出した乳首に意識が集中し、必要以上に恥ずかしくなれるはずだ。
まわりの人は、一見Tシャツから透けるブラの存在から、ノーブラではないと思い込み、M娘を意識しないが、M娘は一人、露出した乳首を気にして、恥ずかしがるだろう。
そんなM娘の露出した乳首をTシャツの上から苛めて、M娘の恥ずかしがる様を楽しもう。
次はさらにステップアップしよう。
チェックや水玉の水着を用意する。
用意する水着は、残念だけど胸の位置がずれにくいワンピースが良いだろう。
(個人的には貧乳にビキニが好き)
その水着を着せて、やっぱり乳首のあたる部分に印をつけ、穴をあける。
乳首が露出するんだから、パットも裏地も要らない。
全部取ってしまおう。
この変態水着を着て海やプールに行こう。
歩いているときは、両手を体の前で交差させ、何とか露出した乳首を隠すことも出来るだろう。
でもそのままで許すはずが無い。
周りに人がいる中で、ビーチボールで遊ぶのだ。
当然両手を上に上げなくてはいけないので、その間、乳首を隠すことは出来ない。
そんな恥ずかしい、ビーチボール遊びにあなたはどれだけ耐えられますか?
さぁ、あなたも乳首を露出させられて恥ずかしめられて見ませんか? このページのトップへ
最近色々な出会い系サイトを回っているが、来るメールはどれもサクラに見えてしまう。
もしサクラじゃないという方で、このサイトまでたどり着いた方は、hentai_kuma@yahoo.co.jpじゃ無くて、debby_bear@hotmail.comの方にメールをください。
メールお待ちしております。

さて、いつものように今日の妄想。
真っ白なキャンバスに筆を入れるときは緊張する。
どんな作品が完成するだろう。
真っ白なキャンバスは、筆を入れ、白い部分がなくなるほど塗りこめることで、初めて自分の作品となる。
そう、自分の持ち物は自分の色に染めることで、はじめて自分の物になるのだ。
だから、M娘の白い肌に鞭を入れ、真っ赤に染めたり、おしっこでマーキングしたいのだ。
M娘の真っ白な柔肌に、今日は隅々落書きをしよう。
M娘の落書きといえば、便所の落書きのような卑猥なやつを思い浮かべる。
丁寧にケアし、色白を守ってきた大事な肌に「公衆便所」、「性欲処理肉穴」、「牝豚」、「奴隷」など、人格を否定されるような惨めな落書きをされるのだ。
ただし、落書きする場所は服を着たときに隠れる場所にしよう。
なぜなら、肌が透けるような薄い生地のワンピースなどを着せ、外に連れ出すからだ。
よく見るとうっすら透ける便所の落書きを気にするM娘をコンビニに連れて行こう。
実際にはほとんど落書きを判別することが出来なくても、体に惨めな落書きをしたまま、人前に出るM娘は過剰に反応し、面白いように恥ずかしがってくれるだろう。

つぎは、落書きではなく、作品を作ろう。
絵の具や油性ペンを使い、刺青のような、美術品のような作品を作り上げるのだ。
海外のボディーペイント作品を見ると全身書き込まれた力作がいくつもある。
そんな作品を作ろう。
製作中のM娘は、キャンバスと化す。
キャンバスになったM娘は自由に動くことを禁止され、鼻息がかかるぐらいの至近距離で観察され、乳首やクリ、ムスメなどを執拗に塗りこめられるのだ。
ジロジロと観察され、筆やペンの肌触りに繰り返し襲われるM娘のムスメは、ずっと絵の具が乾かないかもしれない。
ムスメをぬらしながらも完成したら、写真で記録に残そう。
作品の出来栄えにうっとりしているのか、作成の過程で興奮しているのか、恍惚の表情を見せるM娘の写真が取れるだろう。
隅々まで俺の筆が入ったM娘は、もう俺の作品である。
さぁ、あなたも、俺の作品になって見ませんか? このページのトップへ

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冬眠から目覚めたクマは幸せを探す旅に出る。
可愛い変態の彼女を求めて。

注意:このブログは妄想でできています。
すべての妄想をあなたに行うことは考えていません。
ゆっくり、じっくり、あなたの変態性癖を開発します。
初心者大歓迎です。
一緒に変態の道を歩いていきましょう。

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